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30分休憩になると私ら12人はKをつれて視聴覚室にいった、部屋に入るとMのグループ(男子4人女子5人)がすでにきていた、早速私らはKを部屋の中央あたりに連れてくると仰向けに引きずり倒したKの頭は俺の足元である隣にはS美とY紀がいる、早速私が「さあ皆囲め囲め」と言い続けてNが「さあ人数が多いから全員が踏めるようにうまく囲もうな」と言うと皆次々とKの回りに集まって円陣を作るKの回りは白ハイソックスに上履きの足で隙間なく囲まれている、どの顔もすべて笑顔である、Nが「まず始めは僕が合図したら全員で足を乗せてそのままの状態でいて、また合図したら足をどけて、また次に合図したら後は踏むなり蹴るなり自由です。皆さんいいですか?全員「いいです」N「ではこの不細工に足を乗せて」と言うと全員がKの顔から足まで全身を21本の白ハイソックスに上履きの足が埋め尽くす私とS美は額に足を乗せてY紀は目のとこに足を乗せている顔から首だけでも私ら含めて6人が足を乗せている
上履きに全身を埋め尽くされKの全身は上履きにおおわれている、全員がKを踏みつけた瞬間男子も女子も全員が大爆笑を始める私も笑う、「ぶっ、はははははは」「きゃーはははははは」「あはははははは」21人が1人の人間を踏みつけたまま笑っている、「ねえ悔しくないの?あっははははは」「ねえK君あなたはきっと皆に踏まれる為に生まれてきたのようふふふふ」「ほら不細工悔しかったらかかってこい、ははははははは」皆口々にからかいの言葉と嘲笑をあびせる、そしてNの合図で全員が足をおろすとKは泣いていた皆軽く足を乗せてただけなので悔し涙なのであろう、Kの泣き顔をみてS美が「あら泣いてるの?いくら泣いたってこんな面白いこと辞めるわけないじゃない」と言うさらにNが「じゃあ次は踏むなり蹴るなり自由だから、皆やっちゃえ」と言うと21人が一斉に踏みつけ蹴りつける、私もS美と一緒に昨日と同じくKの額を靴底で擦りつける、Kは「辞めろ辞めろよ」といいながら手でガードしようとするが、これだけの足をどうすることもできない、皆泣いてるKに対して容赦なく白ハイソの足を出していく、この日も休み時間が終わるまで、誰もやめなかった、そしてこの体験こそが私のああいう性癖のきっかけであった、
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