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仰向けのまま身動きがでぎず不細工な顔で苦しんでるKの顔をみてると私もいじめたくなってきた、私は白ハイソックスに上履きの足の爪先でKの頭を軽く何度かつつき回した、さらに私は足を上げると上履きの底をKの顔に押し付けた、そして私はKの顔を踏みつけたまま「ほら舐めろよ、舌を出してペロペロ舐めろよ」と言った、暫くして足を上げると今度はKの額に靴底をのせて擦りつけてやる、何度かやってるとS美が「面白そう私にもやらせて」といいながら私の真似をして額を擦りつけるY紀もKの口を踏みつけ始める、さらにWと彼女のA子がKの胸や腹を踏みつけ始める
とA子は「あはははははは」と笑い始めると私ら踏みつけしてる4人も笑い始める私もなんだか吹き出してしまい笑いながら額を擦りつける、私らが笑い始めると他の5人も電気アンマやプロレス技をやめて笑いながら踏みつけに加わり始める、制服に白ハイソックスに上履きの少年少女10人が1人の不細工男子を笑いながら踏みつけ蹴りつける、「おらおらはははははは」「楽しい−きゃーはははははは」「どうした、どうしたふふふふふ」
私らは休み時間終了のチャイムがなりようやく辞める、私らグループはこのことで完全にSに目覚めた、グループの皆はこれから毎日いじめてやろうということで一致した。
そしてその日の昼休みの時グループ皆で話をしていた時彼女のS美が「ねえ踏みつける時もっと人数が多い方が楽しくない?誰か誘ってみない?」と言うとTが「でもなバカや不細工と一緒はいやだよ」L佳「じゃあさいつも私らのいじめを楽しそうにみてるLとT恵の二人がいるじゃない、Lも結構格好いいしT恵もかわいいじゃあない、いつも二人だけで行動してるし、誘えば喜んで加わるよ」N「じゃあそれとよそのクラスに僕の友達のMっていうやつがいるんだ、男子にも女子にも好かれてて、男女9人で行動してるよ、無論Mのグループに不細工はいないよ、それにKのことを話たら僕にもやらせろよ友達つれて参加するからと言ってたから、話ば喜んで参加するよ」それにグループ全員が賛成するとNと彼女3人はMのとこへ私らはLとT恵の二人をいじめに誘いに言った、LとT恵は喜んで参加すると言い、Mもグループ9人で参加するということになり、早速翌日の30分休憩の時人がこなくて広い視聴覚室でKを皆で踏みつけてやることになった、それも21人もの人数で
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