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さきほど、目がさめちゃったので、冷蔵庫の中から彼女のオシッコ
の入ったペットボトルを出して飲み干しました。昨晩、ラブホで
彼女からいただいたものです。フェムドムの境地ですね。
ウンコを食べるなんて世界は僕も彼女も入る気がないのですが、
オシッコをいただくことは普通ですね、生理の血を飲まされた
こともあります。彼女に支配されたい僕、僕を支配したい彼女。
自然な結果ですね。
ラブホから出て、僕の住むアパート近くに来ると、彼女、突然、
雑木林の中に車を走らせました。高速ワイパーでないと前が見
えないくらいの豪雨なのに・・・・・。
薄暗い場所に車を止めると、二人は後部座席に移動。
SMなしで彼女に抱かれました。僕は全裸にされ、
ペニクリは彼女の指につかまれ、一時間近くもキス。
最近、彼女が見つけた僕の性感帯ですが、脇腹に数ヶ所
あるんです。そこを微妙なタッチで触れてきて、僕の
身体が弓なりに・・・・・。彼女、手が大きくて指が
長いから、アナルに薬指を入れ掻き回しながら、ペニ棒
をつかめます。キスされながら、彼女の腕の中。
右手が僕の乳首や脇腹を愛撫。
あああ・・・・・、女性的な声であえぐと彼女がより
積極的になるんです。女っぽく動けば動くほど興奮す
るそうです。もう・・・だめ・・・・・
彼女の左手がすばやく動いてティッシュを僕のペニ棒
に被せてくれました。何度も絞ってくれました。
僕は、ただただ、彼女の腕の中で震えていました。
彼女の大きな手と僕の手が自然と合わされました。
目と目が合っちゃって、真剣な目を感じちゃって。
十二、年上で幼児のいる独り身の彼女。
僕は就職が決まった学生。男っぽい彼女、大好き。
花柄のショーツをはき、ブラを付けました。
僕のアパートまで二人とも無言でした。
僕、理由もなく、涙が出てきました。
つまんで刺激
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