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返答

 投稿者:  投稿日:2017年 7月 2日(日)06時05分7秒
  返答頂けるとは思わず。

本名知りませんので、更新楽しみにさせて頂きます。
 
 

Facebookへ

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2017年 7月 1日(土)01時43分41秒
  ブログへの引っ越し先は先の通りですが
ご存じの通り更新停滞しています。

現在の活動はFacebookで知り会えた仲間と、オフラインで遊んでいます
Facebookでは本名ですので、検索してみてください


元々、リアルな友人・知人へ向けたレビュー記事を書いていたものなので
オフラインで会う頻度が高ければ、オンラインで報告が必要性もないわけでして
と言うわけです
 

ひっこし

 投稿者:  投稿日:2017年 6月29日(木)04時10分10秒
  最終的には、何処に引っ越してるんですか?
 

(無題)

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2005年10月20日(木)13時00分2秒
  ブログの引越し、カウンタが伸び悩んでいたので、パイが大きいほうがいいかと思って
メジャーへ

http://blog.livedoor.jp/photo_pc/
 

引越し

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2005年 1月 7日(金)22時29分22秒
  本有料掲示板の期限が切れたので、ブログへ引っ越します。
http://happy.ap.teacup.com/holly/
 

消えちまったぜい

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2005年 1月 5日(水)23時47分51秒
  Teacupの唯一の欠点。ESC押すと一瞬にして消えちまうこと。
長文書くときは気をつけてください。正月のヨドバシ散策紀書いてたのに、もう書く気うせてしましました。
 

35ミリ不人気

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2004年12月26日(日)12時47分31秒
  コンタックスの名玉ディスタゴン35mmF1.4が生産終了だそうです。

このレンズには、若かりし頃お世話になりました。最初にコンテストに通ったのもこのレンズのおかげ・・・、あれ?プラナーの方で撮った作品だっけか?
とににかくこのディスタゴンほんとによく写るレンズでした。当時ネガのサービスプリントでも他のとの違いが認識できたものです。
なんとも残念なお話ですが、Nマウント化して復活してもらいものです。

学生時代に近所のカメラやの店長から借りっぱなしで撮ってたものですが、それ以来コンタックスとは疎遠で、価格的には手が届く立場になっても他のレンズを買ってしまいました。レンズに頼らずとも、フィルムがよくなってツァイスの描写力の必要性が薄れたからかなぁ?と今になって分析してみたりします。
(フィルムといえばKRかERしか興味がわなかった時代。フジクロームはもう少し後でRFPくらいからましになった)

かといって、αの名玉AF35mmF1.4Gは未入手だったりします。このαのレンズに食指がのびないのは、外観が悪いからかも。ディスタゴンはプラナー85mm1.4と見分けがつかんくらいのごついレンズです。同スペックでありながらαの細身のレンズでは、どうもいい写真が撮れれそうもない気がして。また、50mmF1.4との価格差がありすぎコストパフォーマンスがよくなさそうなのがもっとも大きな理由か?

私の場合、物欲とか所有感とかが撮影時に影響するような気がします。正確には撮影前ですね。ファインダーのぞいちゃうと全て忘れますから。撮影に入る前のテンションが違うのかもしれません。

ニコンは、AF28mmF1.4Dはありますが、AF35mmの大口径はありません。キヤノンはずいぶん遅れて発売していますがマーケット的に成功しているようには思えません。単玉35mmは人気がないのですね。中途半端な焦点距離ですべての標準ズームでカバーされいるわけですからねぇ。明るいレンズがほしいときははるかに安上がりな50mm買いますよね普通。

個人的には、35mmは、85mmと並んで大好きな焦点距離だったのですが、50mmの魅力を発見(実はメインカメラの50mm単焦点レンズを手に入れたのは割合最近でα-9を手にしてから)してからは、そのへんの焦点距離は50mmの出番が多くなったのも、35mmの購買意欲がわかなかった要因です。

前置きが長くなりました。
APS-Cサイズのデジタル一眼レフにとって35mmは標準レンズなわけで、もうちょっと注目されてもいいじゃないかと思います。特にニコンさん。AF35mmF2Dだけではいただけません。近距離補正(フローティング)機構ついたレンズの開発をお願いいたします。現行35mmはちょっと近接時弱いっす。
そういう意味ではα-7デジタルは条件揃っているんですがね。
 

また触ってきた

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2004年12月12日(日)01時08分38秒
  ファインダーはだいじよねぇ。
撮ってて気分が違うもの。しかし見えのよいファインダーですα-7digitalのは。
もしかして、α-9よりいっかもしれない。
 

触った

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2004年12月 7日(火)23時42分49秒
  初めてα-7デジタルに触った。ほしくなった。
まともにMFで撮れるカメラです。また、手ぶれ補正も便利。懸念は消費電力か?
 

同級生が

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2004年11月28日(日)09時31分18秒
  がんばっているようで
水野俊平、野平俊水(著書のペンネーム)で検索するとかなりヒットし、活躍も紹介されている。

学部は違ったけれども同じ大学で共通の友人がいて、サークルのクラブハウスは隣の隣でしたが、直接の付き合いはあんまりなく、思い出として語るほどのエピソードも記憶にないのだけれども、なんか「波長」が合うにおいが感じられとても親しみをもったものです。当時からまじめなでさわやかな好青年でした。今も変わらないようで。

あの水野君がねぇ。と思ってみますが、彼は性格がよくてしかも成績優秀でしたからなるべくしてなったというべきか。

励みになりますなぁ

そういえばその共通の友人、松本は元気かなぁ。
 

寒さの実感

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2004年11月27日(土)21時41分0秒
  外でα-9を触るのがつらくなってきました。
寒い季節になったのだと実感いたします。α-9はバロメーターですな。
 

D2H

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2004年11月25日(木)23時59分20秒
  実質売価20万円を割ったすね。
ポートレート撮るにはよいカメラなんですよねぇ。
何がって
MFのしやすいファインダー、シャッターのタイムラグ、画像消失時間最短級。
巻き上げじゃないかったシャッターチャージも最速級。
つまり、MFしやすくて、チャンスに強い。シャッターの耐久度も高い。
AFだって最速級。
問題は画素数の少なさですが、ポートレートをめったに大伸ばしする必要がないので、個人的には十分です。

が、デジタルはだいたい600万画素で納品なんて仕事が来るので、そんなときにつぶしが利かない。つまり稼げないカメラなんですな。撮ってて小気味いいカメラなのは確かなんだけれども。
 

α-7 D

 投稿者:南風メール  投稿日:2004年11月19日(金)10時45分42秒
  サンプル画像を見ましたが、なかなか良いですね。
ポートレートカメラには最適化も。

http://it.nikkei.co.jp/it/column/review.cfm?i=20041118c5000c5&p=1

 

ノイズノイズって

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2004年11月14日(日)23時07分19秒
  うるさすぎません?
鬼の首とったように批判している人もいますが。
高感度時の低ノイズ性能がそれほど重要ですかねぇ。
前に述べたように極端な低ノイズ化は弊害もありますし。

大型ストロボを使う身としては、どちらかというとISO25くらいの低感度設定モードがほしいんですが。
現状のデジカメにおいては、極小画素と小絞り孔回折により画質低下が起こりますので、スタジオでもあんまり絞り込めないんです。焦点距離が短い分深度は十分にありますし、
スタジオ用ストロボでは光量をもてあましてしまいます。
やむを得ずモデリングランプだけで撮ることもしばしばあります。

光量の小さい蛍光灯ライト自作しようかとを思案中です。ただ定常光は被写体ぶれがねぇ。
 

そうだったのか

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2004年11月 6日(土)00時20分30秒
  フロンティアの仕組みをやっと理解した。
詳細は追って。
SP2000フィルムスキャナは画質よりもスピード重視型。

よってフロンティアはデジカメ向きプリンタ?
しかし、その加減がまだつかめていない。シャープネスの悪い写真を量産している。
 

マミヤに興味あり

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2004年10月30日(土)09時51分27秒
  ベイヤー配列がランダムに、そしてローパスフィルターが取り払われるには4000万画素くらい必要だと私は思っています。4000万個の受光素子で1000万ピクセル前後の画像を生成するのが理想? 600万ピクセルで十分だという意見もありますので、じゃ受光素子は2400万個でもいいのかな。

でも、単色4素子から4ピクセル(12倍)を当たり前のように造っている現状の技術がすすめばもっと低画素でもランダム配列できるようになるのかもしれませんね。問題は不規則な配列をどうやって量産するかですかね。

マミヤのZDはローパスフィルターの付け替えができます(コダックのデジタルバックもそうですが)。抜き差し式のようですが、できればレバーで外気に触れずに瞬時に切り替えられるのが理想だと思います。

ローパスフィルターなしの映像はかなりじゃじゃ馬ですが、その解像感にはやみにつきになります。逆にローパスフィルターが効果的なのは女性の肌の質感です。フィルムでは撮れない滑らかさがありますね。
 

ダイナミックレンジ

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2004年10月30日(土)09時34分39秒
  銀塩フィルムでいうところのラチチュードなんですが。
もはや、ここまでに至っては、ダイナミックレンジがまだほしいか?

ラチチュードの狭いフィルムだと思って、きちんと露出制御すればいいじゃないですか。
撮った後すぐに画像確認できるんだし、いくら気難しい露出だって失敗はすくないはずです。


高画素化は画素1個あたりの受光できる面積が小さくなので、ダイナミックレンジに不利?
ホントか? 高画素化してなおダイナミックレンジが広がってきているように見えますが、技術進歩はたいしたものです。

一般のデジカメはローパスフィルターでボケボケになった画像を、しかもシグマ以外は画素のベイヤー配列から拡大処理しているわけで、画質はそのボケボケをちゃんと結像するように拡大処理しているエンジンに依存するところが大きいわけです(このエンジンの一部を外に出したのが「RAW現像ソフト」です)。

画質はカメラとしての受光素子などのハードウェアよりも画像処理ノウハウの上手なところが高画質映像を作れるんですね。

銀塩だってそうじゃないですか、カメラやレンズの癖よりもフィルムの銘柄の方がはるかに画像にたいする影響が大きいですよね。

また、光学的な癖というか「レンズの個性」は小型化していくとその差異は少なくなっていくように思います。銀塩でも比較的小型カメラでもツァイスやライカ等は国産との「違い」をやたらと強調していましたが、中判や大判ではもっと顕著に違います。

何がいいたかいかいうと、ツァイスもライカも現状のデジカメでは個性が出にくいんです。少しくらい個性的なレンズでも後の画像処理で「右へ倣え」的に無個性化してしまいます。まして受光素子の小型化で元々のレンズの個性も出にくい状況です。

じゃ、どんなレンズで撮っても作品は撮れるかというと、話が少し違います。
作品作りは作者の精神的な面が大事です。作者の写欲を十分に満たすユーザーインターフェースが必要だと思います。

レンズはレンズなりに、ローパスフィルターでボケボケにされようが、結像されやすような光学設計へシフトしています。レンズの個性は「味」よりもデジタルに向くか不向きかの二極化しています。

ベイヤー配列なんて無意味なくらいに高画素化がすすみ、なおかつ高感度化されれば、また違ったレンズ設計がなされるだろうし、古いレンズの個性的な画像をデジタルで味わえるようになるんでしょう。
 

餅は餅屋

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2004年10月29日(金)22時27分23秒
  確かにPhotoshopは多機能で万能的ではありますが、
シャープネスや画像修正のそれぞれ数千円の専用ソフトを使い出したら、Photoshopより簡単で短時間で効果的に仕上げることができました。

裏技的ソフトですが、あまりに素人くさいソフトなので、そのノウハウはここでは内緒です(笑)。

こんな結果オーライを重視していくのなら、多くの場合Photoshopは必要ないのかもしれません。色の管理、客観データのやりとにはPhotoshopの最新バージョンはよく管理されていますが、そんなケースって、こんな地方では皆無です。

また、adobeの姿勢も面白くありません。不正コピーを防止した見返りがありません。不正コピーによる損害が減ったなら安くしろっつぅの。まぁMicrosoftもそうですが、独占殿様商売はいやですねぇ。価格が異常に高いから不正コピーが誘発するだと思うのですが。
コンピュータに必要不可欠なOSがなんであんなに高いか! MS-DOSの頃が懐かしい。
アプリケーションさえ揃えば即UNIX系に乗り換えたいところです。JUSTSYSTEMがんばれよぉ。
 

レンズのデジタル化

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2004年10月28日(木)00時13分14秒
  デジタル「専用」はともかく。
デジタル専用設計なのに、フィルムのカメラにも使えるレンズが増えている。
特にシグマやタムロンなで専業メーカーにその傾向が顕著です。

なにが悪いって、フィルム向きじゃないんですもの。コントラストの高いへんなレンズばっかりです。
なぜか? デジタル画像は発光体で観察することが多いからです。発光体は暗部がつぶれにくいので、逆に階調豊かただとしまりがないように見えるからですね。
この傾向はポジにも歓迎すべきかも? ビュアでみるかぎり、高解像度高コントラストはそれほど問題にならない。眼が痛いってんなら、ローコントラストのフィルムを使えばいい。
問題はプリントです。印画紙にとっては高コントラストネガ(ポジ)はご法度ですよね。

メーカーさん。ローコントラストで高彩度のフィルムお願いします。

派手好きな私は「フォルティア」買いだめしたけれど。どうも単品販売の噂があります。
 

ケータイも

 投稿者:Apple Boy  投稿日:2004年10月27日(水)23時16分18秒
  500万画素の時代ですか?
高画素でもVGAなちっちゃい画面では明らかにオーバークォリティ。
それって電話機能つきカメラでしょ?
 

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